医療法人社団 千秋会 田中脳神経外科病院 TANAKA NEUROSURGICAL HOSPITAL

概要・設備など

病院概要

一般病棟10:1入院基本料

東京都指定2次救急医療機関

各種健康保険・労災指定医療機関

設備

MRI(1.5T)

16列マルチスライスCT

DCS(骨塩定量測定装置)・EEG(脳波計)

PWV(血圧脈波検査装置)・重心動揺検査装置・脳外科用マイクロ

内視鏡・超音波診断装置 等

診療スタッフ

理事長 田中 千秋
病院長 田中 宏明(脳神経外科)
副院長 横山 実(整形外科)
脳神経外科部長 太田 隆(脳神経外科)
看護総師長 嶋津 ゆみ
看護外来師長 鈴木 よし子
薬局長 大栗 由香
放射線科技師長 仲 敏文
検査技師長 村田 美奈
管理栄養士 大出 弥生
理学療法士 増田 善彦

病院沿革

1966年6月 日本で初めての民間の脳神経外科単科の診療所として開院
田中脳神経外科診療所  病床数8床
1969年4月 鉄筋3階建に増築
1973年12月 組織変更し、「病院」となる(鉄筋5階建てに増築)
田中脳神経外科病院  病床数50床
1978年2月 CT-SCAN(コンピュター断層撮影装置)を導入
1981年11月 診療内容拡充のため「法人」に組織変更する
医療法人社団 千秋会  病床数62床
1986年4月 順天堂大学脳神経外科より教育関連病院の指定を受ける
1988年1月 超音波診断装置、ファイバースコープを導入
1990年6月 増改築工事竣工(1988年6月~)  病床数88床
1992年12月 MRI(磁気共鳴断層撮影装置)を導入
1995年9月 ヘリカルCT及びDSA(血管撮影装置)を導入
2000年5月 地域医療機関の協力を得て生活習慣病を考える会(定期講演会)を発足・主催
2003年2月 都内で先駆けてオープンタイプMRI(磁気共鳴断層撮影装置)を導入
2004年4月 改修工事により院内バリアフリー化と新基準に適合するため1床当たり6.4㎡を確保し、一般病床65床となる
2006年6月 病院長に田中 宏明医師、副院長に横山 実医師が就任する
2006年9月 リハビリ室整備の改修工事を実施  病床数58床
2007年5月 16列マルチスライスCTを導入
2008年9月 在宅訪問診療を開始
2008年10月 PACS(フィルムレスシステム)を導入
2010年4月 MRI(磁気共鳴断層撮影装置)1.5テスラを導入
病院のご紹介

お気軽にお問い合わせ下さい。TEL 03-3920-6263

医療法人社団 千秋会 田中脳神経外科病院

〒177-0053 東京都練馬区関町南3-9-23